2008年03月29日(土)/lycapic事務局
心配されていた台風の影響もまったくなく、高い秋空のもと9月24日(日)商大グランドにて2006年度リーグ戦初戦成蹊大学ゼルコバーズ戦が13:40キックオフで行われた。商大リターンにて試合開始。R#8鈴木がキャッチングの際、いきなり足を捻ってしまい商大スタッフ陣に不穏な空気が漂い始める。しかし試合が始まってしまったからには何とかやりくりしていくしかない。自陣7ydaから1down>10。RB#4岩上に連続ハンドオフし手堅く前進。WR#19野澤にもパスが通り1down更新。成蹊Dの一瞬のスキを突きQB#7吉岡がキープしたままスクリメージラインを突破。怒涛のタックルをかいくぐり敵陣奥深くまでビッグゲインで1down連続更新。敵陣21yds地点から1down>10。またも主将岩上がしつこくランでゲイン!#7吉岡がサックを受けて押し戻されるも次のWR#20田口へパスで成蹊DBに反則がありエンドゾーンまであと少し・・・▼続きを読む
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2008年03月29日(土)/lycapic事務局
快晴の空にプロペラ機が行き来するアミノフィールドにて10月7日(土)第2節立正大学ブルドッグス戦が行われた。前節RB#8鈴木のアクシデントで全くいいところがなかった商大リカオンピクタスだが、鈴木も回復し今日は大爆発しそうな雰囲気である。上空に強風が旋回するように吹いていたため慎重に商大はレシーブを選択し試合開始。キャッチの目測を誤ったR#5沼野があまりも戻せず自陣6yds付近から1down>10。ベーシックプレーで様子見かと思われたが、QB#7吉岡は躊躇せずRB#8鈴木を使う。鈴木はオープンフィールドへ出るとギアチェンジしサイドライン際を独走し90ydsのTDラン7-0(○)となった。立正大レシーブ後自陣41yds付近から1down>10。立正Oはショートパスでまずは5ydsゲイン、QBキープをDB#20田口がビシっとタックルしノーゲイン、次の3ダウンも止めてパント。スナッパーのボールが浮いてキッカーがジャッグルする間にLB#42中川がハードヒット。攻撃せず敵陣にて攻守交代。敵陣31yds付近より商大の1down>10となった。▼続きを読む
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2008年03月29日(土)/lycapic事務局
今シーズン、最後のホームゲームとなる東京国際大学ドルフィンズ戦が10月22日(日)商大グランドで行われた。第一試合が同一リーグの対戦だったこととOB・父母がたくさん観戦に出向いてくれたのでグランドに心地よい緊張感が漂う。そんな中セレモニーが粛々と行われ、商大レシーブでキックオフ!Rは#19野澤。確実にキャッチして突っ込んでいくが東国の素早いつぶしにあい自陣32yds地点より1down>10。1プレーはQB#7吉岡からWR#20田口へのロングパス。惜しくもオーバーしたが#20田口も気合いで東国DBを抜き去りダイビングキャッチを試みてナイスファイト。再スタートでRB#5沼野、#4岩上、ともに熱い走りを見せ1down連続更新。東国Dのフェイスクマスクの反則罰退をきっかけに#4岩上のラン、WR#20田口へのパスとビシッビシッと前進し、そのリズムは前節の立正戦を彷彿させる。ここで#5沼野がサイドライン際を走りきり先制TD!7-0(○)。▼続きを読む
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2008年03月29日(土)/lycapic事務局
3連休の中日となる11月4日(土)、快晴の大井第2球技場にて第4節高千穂大学イーグルス戦が行われた。ここまで互いに2勝1敗と勝ち点がどうしても欲しいところである。リニューアルした大井第2は商大グランドよりソフトな人工芝がはられていてきれいな緑色が気持ちいい。商大リターンにより試合開始。自陣35yds地点より1down>10。まずはRB#4岩上のラン、徹底的にマークされているにもかかわらず3連続キャリーで1down更新。続いて#5沼野のラン、しかし速攻チャージでタックル。QB#7吉岡キープするも高千穂DLにヒットを受けてダウンし、10yds進めずパント。ナイスパントで高千穂陣4yds地点から高千穂Oの攻撃。Iフォーメーションからダイブ。商大D素早い集まりでタックル、このシリーズ完璧なカバーでパントに追い込んだ。商大自陣49yds付近から1down>10。ここで沼野、岩上がラン攻撃を展開。岩上が中央を抜け出してロングラン!高千穂陣内23ydsまでビッグゲイン獲得した。▼続きを読む
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2008年03月29日(土)/lycapic事務局
レポート作成中ヾ(^-^;)
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