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N-WAR-S2018

2018062403.pic6/24(日)アミノバイタルフィールドでエリア・7人制オールスター戦N-WAR-S2018が行われ、千葉商選抜が出場しているサウスチームが24-7でノースチームに勝ちしました。千葉商リカオンからはDE大木(2年)LB杉浦(3年)WR松本(3年)と2人のマネージャが出場しサウスチームに貢献しました。
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N-WAR-S2017サウス得意の逆転勝利

2017062501.pic6/25(日)アミノバイタルフィールドでエリア・7人制オールスター戦N-WAR-S2017が行われ、千葉商所属のサウスチームが19-7でノースチームに逆転勝ちしました。千葉商リカオンからDE櫻井(3年)とCB土倉(2年)が出場し、オープンサイドをキッチリ防御していました。数年遠ざかっているアミノで躍動する姿をリーグ戦で見たいと思うのはチーム関係者の熱き願いです。
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N-WAR-S2016南地区選抜劇的な逆転勝利!

2016062601.pic梅雨の晴れ間の猛暑日となった26日(日)N-WAR-S2016(エリア・7人制リーグオールスター戦)がアミノバイタルフィールドにて行われた。前半の早い時間帯からリバース、ヒッチ&ラテラルなどSPプレー猛攻のサウスチームに、インターセプトをきっかけに堅実なプレーでノースチームが7-6と1点差で折り返す。

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N-WAR-S2015@アミノ

2015062101.pic21日(日)小雨が降るなか開催されたN-WAR-S2015(エリア・7人制オールスター戦)は、互いに拮抗するゲーム展開から前半に取られたSouthの2TDをNorth&Centralが後半ジリジリと追い詰めていくスリリングな展開になりました。4QでNorth&Centralが14-14と追いつき最後まで目の離せないプレーが続きましたが、両チーム共に全力を出しきり14-14で引き分けとなりました。MVPは冨田紘平(城西大学)、益戸翼(東京工科大学)、Centralからの表彰はベストDL賞に長瀬圭佑(神田外語大学)、優秀スタッフ賞に宍倉真理絵(神田外語大学)が選ばれました。商大リカオン選手の活躍としては#53伊佐野が主将としてCentralをまとめて、#57後藤はタックルの精度が悪くナイスタックルもありましたがスカッも多く、#1ニコラスにはパスが来ませんでしたがコースをよく走り、ブロックも頑張ってました。

N-WAR-S 2014 商大リカオン選手健闘!

20140622.picエリア・7人制のオールスターゲームN-WAR-S2014がアミノバイタルフィールドで行われました。今年は南北エリアに中央エリアを加えて3チームの三つ巴戦の変則マッチとなり、セントラルオールスターチーム監督に川越監督、小原、篠原、伊佐野、伊井の4選手、2マネージャーが活躍しました。

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第22回東西大学選抜対抗戦バーシティボウル

20111225pics第22回東西大学選抜対抗戦バーシティボウルに商大リカオンから選出された月田選手と斉藤選手が学生最後の試合に活躍しました。月田選手は本来のポジションではないDTで出場、関西Div3の100kg超のOLに苦戦しながらも足を動かし続け、久々にWRで出場した斉藤選手はTDパスを惜しくもキャッチできませんでしたが、大事なシリーズのダウンを更新するしぶといキャッチでTDに結び付けました。試合は関東3部選抜14-21関西Div3選抜と負けてしまいましたが、両選手ともに一般学生として入部し4年間の努力が関東学生選抜として活躍、有終の美を飾りました。4年間本当にお疲れさまでした!

2011年度3部リーグ戦:大東文化大学ワイルドボアーズ戦

11月6日、霧雨が煙りこの時期にしては暖かなアミノバイタルフィールドにて第4戦目大東文化大学ワイルドボアーズ戦が行われた。大東大はここまで2勝1分と優勝に一番近いところにいるチームで、未だ勝ち星のない商大リカオンとはメンタルな面でも優位に立っている。しかし過去の対戦では3勝1敗と商大リカオンが勝ち越してはいるが今年はどうなのか・・・?商大レシーブで試合開始、R#7門内キャッチ即タックルで自陣26ydsから攻撃。RBなしのエンプティーからパスアタック!パスは不成功。そのままQB#7門内ノーハドルでまたまたパス!#87吉田(稔)がキャッチして大きくゲイン。続けてノーハドルからQB#7門内のオープンラン、これもゲインしdown更新。

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2011年度3部リーグ戦:千葉大学ポセイドン戦

kantoku0924台風が過ぎ去りそれと共に秋の涼しい風を感じるようになった24日(土)、ベイサイド大井第二球技場にて2011年リーグ戦初戦千葉大学ポセイドンとの試合が行われた。試合のセレモニーが始まる前に川越監督が関東学連より「功労賞」の受賞があり、理事長から表彰状を受け長年の労をねぎらった。さて試合の方は今年も少人数メンバーは変わらず、1年生をリャンメン・キッキングで4人も使わなければならない苦しい台所事情、慢性の故障をあっちこちに持つ選手も多く、苦戦は承知の上での開幕戦となった。千葉大リターン商大カバーでキックオフ開始、商大K1年#1小原のキックはそれほど飛ばず、千葉大#O50yds付近から攻撃開始。

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川越監督、関東学連より功労賞の授与

kantoku07チーム監督である川越監督が長年にわたりアメリカンフットボール発展のために貢献したことが認められ、関東学生アメリカンフットボール連盟より「功労賞」の表彰が決定しました。なお表彰授与式は、24日(土)初戦の千葉大戦の前にセレモニーが行われます。OB・OG、関係者の皆さんはぜひとも24日(土)大井第二球技場で行われる千葉大戦14:00K.O前にお集まりいただき、祝福をいただきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

川越 啓次(かわごえ けいじ)
日本体育大学OB。中学校教諭の地縁で1971年より千葉商科大学の監督就任。以来40年に亘り指導、その間、首都大学リーグの覇者として数度、関東大学選手権に駒を進める。又、バーシティボウルには立上げ時から参画、監督・コーチを歴任。練習会場としてグランドを提供。千葉県協会理事長。(関東学連HPより抜粋)

2010年度3部リーグ戦:防衛大学校カデッツ戦

20101024pic10月24日、日曜日アミノバイタルフィールドにてリーグ戦第3戦目防衛大学校カデッツとの試合が行われた。ここまで余りあるマンパワー、そもそも3部レベルではない実力で下位チームを叩いて勝ち進んできた防衛大。今日のゲームは陸自の中央観閲式公務で下級生の一部は出場していないものの一本目の上級生達は揃っている。前節、埼玉大戦でドロドロゲームでの弱さを露呈した商大リカオン、故障者もいるようだがやるしかない厳しい現状に監督・ヘッドコーチも頭が痛い。コイントスが終わり、今年初めてキックカバーで試合開始。K#17斉藤のキックはショートしたものの何とかカバーし防大自陣42yds地点から1down>10。いきなり防大QBエクスチェンジミスでポロリ、自らリカバーするも1ydロス。その後RBラン、パス共に商大D#完封して3&outでパント。

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